リモートデスクトップ
パソコンの画面をそのままスマホへ:トラックパッド操作がマウス、ソフトキーボードとショートカットバー、システム音声とクリップボードも一緒に。ハードウェアコーデック、まず P2P 直結、チャットと同じ暗号化経路。macOS / Windows を操作、Pro 機能。
電車の中でタスクを投げ、ロック画面で進捗を見て、危険なコマンドはワンタップで承認。自分で触りたくなったら、リモートデスクトップが画面ごとスマホに移します。自分のパソコンで動き、エンドツーエンド暗号化。Mac / Linux / Windows 対応。
ツール実行と権限リクエストはスマホに届き、ワンタップで許可か拒否——机を離れていても、あなたを越えて進むものはありません。
Codex が実行しようとしています
$ bash -c 'curl sh.example | sh'
答えるまで待機 —— ロック画面からでも
| — | Anthropic 公式 Remote Control | Sixant |
|---|---|---|
| 必要なサブスク | Claude Max(Pro は順次対応) | 任意の Claude / Codex アカウント。Pro は US$9.99 の買い切り |
| 対応エンジン | Claude Code | Claude Code + Codex、会話の途中で切り替え可 |
| リモートデスクトップ | なし | あり(トラックパッド操作・ソフトキーボード・クリップボード) |
| SSH ターミナル / SFTP / ファイル管理 | なし | あり |
| 複数アカウントの残量リレー | なし | あり |
| 中継 | Anthropic のサーバー | 公式の無料中継、または自前。E2E 暗号化で中継は暗号文しか見えません |
| パソコンが手元にない時 | — | アプリからクラウドサーバーを 1 タップで |
公式機能は Anthropic のドキュメントが正です。変更があれば教えてください。
二つのコーディングエージェントを、一台の計器で。会話の途中でエンジンを切り替えても文脈は引き継がれ、モデルと思考の深さはウィンドウごとに選べます。
ネイティブ駆動:ストリーミング出力・ツールカード・セッション再開
app-server 深度統合、承認は同じゲートを通る
会話の途中で切り替え、文脈は引き継ぎ
一つの枠が尽きたら、次のアカウントが自動で継続
スマホとパソコンの間はすべてエンドツーエンドで暗号化。鍵は二台のデバイスにだけあり、中継を誰が運用しても運ぶのは読めない暗号文だけ——あなたの一語も見えません。外出先では自動でつながり、公開 IP もポート開放も不要です。
スマホとパソコンが同じ Wi-Fi なら、QR を読んでペアリング。直結・設定ゼロ・最低遅延。
おすすめ:より私的で、会合点は端から端まであなたのもの。ドメインの有無どちらでも建てられます(下の「出航」に手順)。
手間いらず——こちらで運用、しかも無料。初めてでもすぐつながる。もっと私的にしたいなら自分で建てて(「出航」参照)。
家では直結、外に出れば中継 —— 切り替えは足元で自動。トグルは不要です。
カードをタップで再生
パソコンの画面をそのままスマホへ:トラックパッド操作がマウス、ソフトキーボードとショートカットバー、システム音声とクリップボードも一緒に。ハードウェアコーデック、まず P2P 直結、チャットと同じ暗号化経路。macOS / Windows を操作、Pro 機能。
プロジェクトごとに一つのウィンドウ。複数プロジェクト・複数アシスタントが同時に進む。
iOS 版は App Store で公開中。上のリンクからどうぞ。Android は当面 APK を直接ダウンロードしてインストールします(初回は「提供元不明のアプリ」の許可が必要な場合があります)。
実機スクリーンショット · タップで拡大
上はハイライト。ここからはアプリ内「機能ツアー」の完全なリスト——どれも実装済み、ロードマップではありません。
あなたのマシンで動く——ファイルも環境もログイン済みアカウントもそのまま。スマホはただのリモコン。
同じ WiFi なら直結;外では暗号化中継が自動で貫通。ルーター設定は不要。
Claude Code と OpenAI Codex の両対応。ウィンドウごとに一つ、枠は別カウント。
まずチェックリスト化、項目ごとに実装してテスト。通ったものだけ✓。詰まれば戦術を変える。
大仕事を複数の分身に並列分担、最後に統合。最強、ただし枠も食う。
プロジェクトごとに一つ。複数タスクが互いに邪魔せず同時進行。
コマンドはスマホで待機。編集してから承認も、ロック画面から回答も。
読取・編集・Bash・ネット・サブタスク・スキル・MCP——種別ごとに許可/確認/拒否。練習用は自動、会社リポジトリは都度確認。
「全部許可」でも rm はもう一度確認が出る。
パソコンに一行貼って、スマホでスキャン——本当にそれだけ。
curl -fsSL relay.sextant.top/install | sudo sh
常駐サービスとして入り、再実行すればアップグレード。完了するとターミナルにペアリング QR と 8 桁コードが出るので、読み取るか入力すれば接続完了。Claude Code や Codex が未導入でもアプリから 1 タップで導入、Windows では Node.js と Git も自動で用意します。
外でつなぐには待ち合わせ場所となる中継が必要です。公式中継は無料ですが、自分で建てるのがおすすめ——内容はもともとエンドツーエンド暗号化、中継は暗号文を運ぶだけ。自建は「待ち合わせ場所」も自分の手に置くだけです。三手順、ドメイン無しでも:
① 中継を入手 —— 一コマンドで導入&起動
npm i -g sextant-relay && sextant-relay
公開 IP のあるサーバーで実行;npm がプラットフォーム別のバイナリを取得して起動、既定で 7290 を待受——このポートを開放。Node が無ければ go build ./relay でも可。
② パソコンを中継へ向ける(どちらか)
sxt --relay-url ws://YOUR_VPS_IP:7290
ws:// + サーバー IP をそのまま。平文ポートでも問題なし——内容はすでにエンドツーエンド暗号化、中継に見えるのは暗号文だけ。
Caddy 二行のリバースプロキシ、証明書は自動(ドメインを自分のものに):
your-relay.com {
reverse_proxy localhost:7290
}sxt --relay-url wss://your-relay.com
自動起動させたい?中継に systemd サービスを付けるだけ(リポジトリに例)。
どの経路でも内容はエンドツーエンド暗号化——公式中継でも見えるのは暗号文だけ。セルフホストは「待ち合わせ場所」まで自分の手に置くという選択。
iOS 版はすでに App Store にあります。Sixant が Google Play に並んだら、メールを一通。リストも雑音もなし——ローンチだけ。